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喫煙者に差し伸べられる手は、もう永遠に訪れないのではないか
というような風潮の昨今ですが わたくし個人は、これといって波風が立つわけでもなく 飄々と、雲を追いかける日々を送っております。 しかし いかんせん、身内のこととなると アホ面引っさげて、煙を追い掛け回しているわけにもいかず 微妙な塩梅に立たされちまうんですよね、これが。 なんのことはない。 ただ、親に禁煙のシュプレヒコールを連呼するだけのことなんですけれども。 それだけなのに、たったそれだけのことなのに 日々、死闘を演じねばならんのです。 困ったこまった。 彼奴等は手強い。 まぁ、折も折ですから いよいよ覚悟を決めたのか すわ禁煙か!?の勢いを、ようやっと呈して参りました。 ここはひとつ、 口約束だけでは、いささか不安が残りますので 一筆書かせたいところなのですが そーするとね、またね 親をなんだと思ってるんだ!の、御涙頂戴路線まっしぐらになりかねないわけで むしろ、絶対そういト書きが待ち受けているに決まっているわけで あーもうー、いい加減にしろヽ(*゚∀゚*)ノって思うとか思わないとかうんたらかんたら ともかく 禁煙への第一歩を踏み出したのは喜ばしいことであるので 生温かく見守る所存ではあるのですが 先ほど、 「禁煙用に、飴と、ガムと、するめ 買っておいてね〜♪」 とか言い出したので 結局お財布的採算は合わないんじゃなかろうかと。。。 っていうかもしかして 政府介入(機械仕掛けの神)にかこつけた、 俺たちの闘いはこれからだ! 展開以外の何者でもないような気が、間違いなくするんですけど むしろ、辞めれなかった場合のリスク(値上げ)を考えると 確実にお財布へのダメージが今より増えちゃうじゃ!? お、おらはお空に帰りたいんだなも。゚(゚´Д`゚)゚。 |
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200806270000 |
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○ん○ん○ん、○んき〜、○んき〜ほ〜て〜
で、おなじみの某ごった煮安売り店舗様 我が友人に至りましては、マイハウスと豪語するほどの 便利なお店であるんですけれども、 個人的に、実は一度やらかされておりまして それはそれは大変な、はずかしめを受けたことがあるのでござりまするよ。 まったくもって、私怨以外の何者でもないんですけどね(*´∀`*) あれは忘れもしない 大学の研究室の打ち上げで べろんべろんに酔っ払った、その最中のことでした。 帰り道でないのは、オールがデフォであったためです!若い!あたい若かった。゚(゚´Д`゚)゚。 “出来ることなら関わりたくない対象”ランキングがあったとすれば 夫婦喧嘩の次くらいに、酔っ払いが挙げられるのではないかと思われますが まさに、その権化たる我々一行は、 怒涛の勢いで、○んきほーてに乗り込んだのであります。 冷やかしは困りますお客様!嗚呼、ご無体な! とかいうような展開は一切ありませんでしたよ。ホントよ? だっておんにゃのこばっかりだったし?ね? かくして、 そこで事件は、起こったのです。 不可思議なアイテムを手に取っては、やんややんやと騒ぎ 素敵アイテムを手に取っては、きゃーきゃーとはしゃぎ 面白アイテムを手に取っては、誰それに買わせようとしている まさにその時でした。 フラフラとさ迷い出でた、その先は なんのことはないギャググッツ売り場だったんですけれど そこで、ふと、ある物が、目に留まってしまったのです。 一見、ただの桃なんです。 フルーティな香り放つ、桃のオブジェなんです。 桃フィギュアといってもいい。 限りなく桃的な物体が、そこに鎮座しておったのです。 なぜ? それが目に留まってしまったのか。 なぜ? それを手に取ってしまったのか。 なぜ? それについて一言、たった一言であるのにも関わらず 破壊的かつ衝撃的な言葉を吐いてしまったのか わたくしは、 そう、 こう申し上げましたのです。 「これ持ってる〜(*´∀`*)」 ……ああ、今でも、あのさざなみが聴こえるようです。 間違いなく、確実に、何かが引いたね。 ものっそい勢いで、引いたね。何かがね。 十数名の酔っ払いがさ 唐突に、現実に戻ってきて、こう言っちゃうくらいだもんね 「なんで、んなもん持ってるのよ!?」 と。 正直、一瞬何のことだかさっぱりわかりませんでした。 え?これ変なの?桃だよ?え?え? みたいな。 でも、よーくよく考えてみますとね そこはギャググッツ売り場だったんですよね。 ギャググッツが何たるものなのかは、はっきりしっかりわかっておったのですよ。 1+1は、2だってことくらいは、わかります。わかっちゃいました。 ええ、わかっちゃいましたとも! 顔から火が出るほど恥ずかしい? 穴があったら埋まりたい? そんなちんけなもんじゃ、まったくもって足りません 花も恥らう乙女(年齢だけ)にしてみれば、 (女に)生まれてきてゴメンナサイレベルですよ! 「ち、違うの。 ゲーセンで取れたからって、もらっただけなの!!!」 実話なのに、果てしなく言い訳くさいセリフを叫んじゃったもんね。 叫ぶもんだから、余計にあやしいんだろうね。 っていうか、これ、あってもそういう用途に使わないし。要らないし。 もし性別が逆だったら、翌日から総スカンを食らいかねなかったかもわからんね。 無事に済んでよかった。 ほんっとーーーによかった。゚(゚´Д`゚)゚。 あー…… この桃の正体ですか? それは、この記事のオチがわかる人にはわかるでしょうよ!イコールいこーる! そんなこんなで 今では、母上の寝室に置き去りにされている桃ちゃんですが(見たくないから) 相変わらず元気なようです。 いや、必要ないけどね? まぁ、 以前、友人♀が「桃枕してもらっちゃった〜」って言ってきた折に 裏山!と返したわたくしは、少年の心を忘れていないと言えちゃうんですけどね★ ……うん、もう、全力で見捨てられたらどうしようってくらいダメだねorz 以上に挙げました経緯を持って にっくき敵、という認知が拭いきれない○きほーてだったんですが 先日、数年の時を経て お客様をおもてなしするにあたり、 目覚しい(?)働きをして下さったので ようやく名誉挽回、汚名返上と相成りましたので 許してつかわそうと思う(*´∀`*) |
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200806260100 |
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インスピレーション
なんて言うとね あまりに横文字すぎて、うろんな目で見られちまいそうですが 天啓だとか、笑いの神様だとか シックスセンスではないんだけれども ときたまわたくし共の元に訪れる、ありがたい代物です。 これが降って沸いたとなると かるーく一大事ですよ。 歴史を塗り替えるかもわからんし? 秘密の隠し戸を開けないとも言い切れないし? 下手を打って、一週間おやつ抜きの刑を食らうかもわからんのですよ? つまり 確変チャンス到来なわけですよね。 インスピレーションってやつは。 と言っても、 まだまだ青二才のわたくしめが語れるインスピレーションなんて たかだか知れてるわけですが ついでに、妄想創作活動範囲外のことに関してはさっぱりしっかりわかりかねますが 実は、このインスピレーション、コントロールが可能なんですよ(*´∀`*) (さぁ、うさんくさくなってまいりました!) (壷は販売しとらんぜよ!) 一概に、妄想創作活動と申しましても 作り手によって個人差がありますし 訪れるインスピレーションは、作業ごとに異なります。 わかりやすい例は、 古畑任三郎ファイナルを飾りました 松嶋菜々子演じる、脚本家の話がよろしいかと存じます。 ストーリー展開を考える作業と 実際に文筆する作業は まったく異なるものなのです。 思うに、使ってる脳細胞が違う気がする!(てきとう) で、今回取り上げますインスピレーションコントロールは 主に前者がメインとなっておりますことを、ご容赦下さい。 後者は、正直よくわかりません。 個人的には、後者のほうが得意なんですが 本気で“降ってくるもの”としか言いようがない(ノ∀`) (得意とのたまうくせに、異様に長ったらしくしてしまいがちなのは……触れてはいけないっ) 端的に、どうすればインスピレーションが引き起こるのか? 答えは簡単。 引き金を引けばいいんです。 自分の引き金がなんなのかさえわかっていれば、 あとは運に身を任すのみなのです。 おみくじも引き続ければ、いつかは大吉がでるのですヽ(*゚∀゚*)ノ大凶もあるけどっ わたくしの引き金は、そっくりそのまま“活字”です。 よく学校やら教育者やらがうるさく言うじゃないですか。 「想像力を養うために、本を読みなさい」ってやつ。 そっくりそのまま、アレですアレ。 でも、決して内容をパクるわけではないので間違えちゃダメですよ(*´∀`*) あくまでも引き金であって、 着火に成功した後は、本はたいてい放り出されます。 妄想の旅へごーごごー+。゚(o゚д゚o)゚。+ 漫画でも、雑誌でもなんでもいいのかな?とは思いますが やっぱりフィクション小説のほうが、圧倒的に着火率はいいですね。 音楽鑑賞でもいけなくはないですが、 ヘッドフォン無しには無理です。閉鎖空間へいさくうかん。 まず間違いなく個人差の出る方法なので、 へのつっぱりにもならないかもしれませんが! 自分の引き金を探してみるのは、一考の価値有りだと請け合いたいと思います。 これだけではなんなので 谷川俊太郎氏の、インタビューか何かをどこぞで拝見したのですが 氏曰く 「(おくすりのほうの)麻を海外で一度やったんだけど、なんてことはないね。 だって、僕が創作活動してるときと、まったく変わらなかったよ。 いつもとおんなじだったなぁ〜」 (記憶から複製抜粋) ってなことを、おっしゃられておりました。 やはり、巨匠の脳内は インスピレーションなどというちっぽけな現象に留まらず おくすりをも超越するのだなぁ、と心から感服いたしました。 やはり灰色の脳細胞君とのお付き合いは欠かせないものなのでしょう。うんうん。 そして 蛇足の蛇足にして本題です。 先日の、“アノマロカリス”事件に置きまして わたくしの盟友、灰色の脳細胞君との、熾烈なる戦いをご覧に入れてしまったわけですが、 それを受けて以来ですね なぜだかインスピレーションスイッチこと引き金が無作為にONになってしまうという 予想外の展開を来しております昨日今日。 思わず、 「今は昔、竹取の翁といふものありけり。野山にまじりて竹を取りつつ、よろずのことに(ry」 でおなじみの、竹取物語などといった 遠い記憶の彼方へ置いてきたはずの暗唱文まで蘇る始末。 どんだけ混乱してんだよ、君……。 もしかして、暴走? 拘束具のひとつやふたつ飛び散った??? 制御不能なので、いつ終わるかわかりませんヽ(*゚∀゚*)ノひゃっはー そんなわけで ここぞとばかりに ネタ帳をほくほくと埋めつつ 改めて、脳内パルプンテはすごいんだな。 新たな引き金を発見しちゃったんだもな。 この現象を“アノマロカリス”と名付けて学会にでも乗り込んでやろうかしらね(*´∀`*) とかなんとか、妄想している次第です。 でも、ネタのためだけに緊張するのは御免こうむる! それだけ。 おしまい。 |
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200806240203 |
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くろはリンパマッサージを習得した!
くろは早速にっくきあんちくしょうを揉みこんだ! 会心の一撃!!! くろは内出血を起こしてしまった。5のダメージ! ………………orz おお死んでしまうとは何事(ry ちょっとSTR下げる木の実探してきまs |
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200806152225 |
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| かげからこっそり |
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